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出版業界の今後
本や雑誌などの出版物が売れなくなってから久しいです。本屋の役割。私も最近は本屋で本を買わなくなりましたが、本屋は利用します。最近の出版物の動向を確認するのと、ほしい本の中身を確認したりするのに利用します。で、実際にほしい場合は、まずは図書館にあるか確認してあれば借ります。図書館になくて、どうしても読みたいものは、図書館にリクエストします。また、おもに勉強本で手元においておきたい出版物は、ネットで中古の本を買います。大体新品の50%OFFぐらいで買えます。というわけで、出版物を新品で買うという本屋で買い物しません、本屋さんみるだけでごめんなさいです。。。。
電子出版物の今後
ここにきて、出版物のデジタル化が急速に進んでいます。携帯端末は各社発売されており、最終的にどれが主流になるのかは、いまは見えませんが・・・。私しては、本を読むには専用のデジタル端末がいいなと思っています。本は長時間読むものなので、目に優しい画面が重要でしょう。ただ私が思うに、まだまだデジタル書籍は高い!中古出版物のほうが断然安いです。この値段の高さが一般に浸透するのに時間がかかるのではないでしょうか。一方で、デジタル化されると、無料で読めちゃうようになってしまっていくと思われます、動画などのように・・・・・。また、私の一番の心配は、図書館の本もデジタル化した場合、無料で読むことができるのか?です。そのあたりの出版物の法整備も今後の課題と思います。それにしても、本を読むのにも電気が必要なんて、どうなんでしょうかね。。。。。
出版物のデジタル化の恩恵
出版物のデジタル化で私が一番よいと思っているのは、絵画などの保存です。最近では、浮世絵デジタル保存も進んでいます。紙に書いたものはいつか色あせますが、デジタル化しておけば当時のままの状態を維持できます。この出版物のデジタル保存化活動は今後も注目されます。